何も考えずにブログを書く実験~考察編~
皆さんどうもいちごです。
題名の通り何も考えずにブログを書いてみたのでその分析をしていこうと思います。
まず、最近は何を書くか決めて書き始めるのですが、このブログは思いつくままに書かれているので、
文に纏まりがありませんし、話題の流れが脳内そのままです。
このブログを書いていたとき、ラジオを流していたので
なんとなくラジオの話題を持ってくることのになったのだと思います。
次に、ものすごく眠そうですね。
マウントレーニアを飲むだけ飲んで眠くなって書くのをあきらめていますし、
次の日にまた夜に書いているせいで、
最後のほうは特に文体がいつもより緩い気がしますね。
流しててうふふーおしゃれーと思うのが楽しいのです。
これは完全に眠い時しか出ない適当文章ですよね。
これは私目線の自分の状況を知っているうえでの分析ですが、
文面だけ見てみるとほかの人はどのように感じるのだろうかと気になったので、
Google note book LMさんに聞いてみました
これまでは過去の出来事をまとめるスタイルでしたが、最新記事では「マウントレーニアを片手に持っている」という現在の状況をそのまま書く「実況スタイル」をとっています。挨拶や導入もあえて簡潔にしており、思考の流れをそのまま出力するような、よりプライベートでリラックスした表現に挑戦しています。
実況スタイルとは思っていなかったので新しい発見がありました。
まとめ
いちごが何も考えずにブログを書くと以下のような特徴が表れる。
①流れのままのまとまりのない実況型ブログが出来上がる。
②眠そうになる
(これは何も考えずに書いたからという理由もあると思うが主に夜に書いたのが原因だと思われる)
③アイキャッチ画像をつけ忘れる。
また機会があれば、このような実験的なブログを書いてみたいと思います。(単純にネタがなかったら)
それではまた…